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料理人の言い訳に耳を貸すな

街角インタビューで、「強い風」のことを尋ねられたら、アナタはなんて返答する?「友達」は、人それぞれで受け止め方が全く違うかもしれないね。
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具合悪そうに体操する兄弟と電子レンジ

ひえしょうにかかってからは、いくらか身にこたえるけれど、結局寒い時期がマストだ。
家の空気が乾いているからか、カラリとした匂い、さらにストーブの心地よさ。
冬の陽の光って贅沢な気持ちにしてくれるし、レフを持って行った、冬の朝の浜辺もかっこいい。
空気を撮りたかったら、一眼もOKだけれどトイカメラでバリバリシャッターを押しまくるのが本当に雰囲気のあるショットがゲットできる。

夢中で泳ぐあなたとあられ雲
各都道府県には、数多くの祭りがあるだろう。
自分の目で確認したことはないけれど大変よく知っている祭りは、秩父夜祭で、別名、冬祭りである。
絢爛豪華な彫刻を施した、笠鉾が2基と屋台が4基。
祭りの概要が分かる会館を観光した際に、画像や実際の大きさの物を観賞させてもらった。
寒い冬に開催されるので、冬祭りとも呼ぶみたいだ。
実際に見てみたい祭事の一つでもある。
冬祭りとは反対に、夏にあるのは、箱崎のほうじょうえが有名で、すべての生き物の殺生を禁止する祭り。
江戸の時には、この祭りの間、漁もしてはいけなかったとの事。
トラディショナルな祭事も大切だが、私はリンゴ飴の屋台も同じくらい大好きだ。

怒って大声を出す兄さんと紅葉の山

購入した縫物の為の生地で、幼稚園に通う子の必要な袋を作成しなくてはならない。
私の嫁が作成するんだけど、しかし、自分も絶対やだというわけではないので、面倒なようすだったら役割分担をしてやってみようと考えている。
運ぶものをしまう何かが幼稚園に通い始めるためには必須のようだ。
ミシンもどうやら受け取った。
使いごこちも試してみようと考えている。

息絶え絶えで口笛を吹く子供と紅葉の山
その上お客様は、ほとんどが買い物目的の日本人という状態だったので、その光景にびっくりした。
店内の客は、だいたい日本人観光客という様子だったのでその光景に驚いた。
なんでも、韓国製の化粧品は肌の栄養になる成分が豊富に含まれているらしい。
もちろん、それにも興味はあったけれど、店の人の日本語にも感動した。
日常生活程度なのかもしれないが、日本語が充分に通じる。
私たちは、頼りない韓国語を使うチャンスだと思い向かった韓国だけど、最後まで話すことはなかった。
会話の機会があれば、努力すれば外国語をマスターできるということを知ることができた旅行だった。

勢いで叫ぶ母さんと花粉症

明日香は、学校で一番に親しくなった友達だ。
明日香ちゃんのプラスポイントは、可愛くて、細かい事は気にしないところ。
私の方から、仲良くなろうと言ってきたようだが、記憶にないけど、そうだと思う。
一緒に過ごせば、ほとんどの事が小さくなるので、とっても安心する。
シャープな印象でスレンダーなのに夜中にハンバーグを注文しに車を走らせたりするという。

ノリノリで踊る妹と夕立
興味はあっても行ったことはない、けれども、暗くなってからの動物園は、夜行性の動物がめっちゃ勢いがあって観察していて楽しいらしい。
気になってはいても、真っ暗な動物園は入園したことがないけれど、子供がもうちょっと怖がらないようになったら見てみようと思う。
もう少し理解できるようになったら、絶対に、子供も喜々としてくれるだろうから。
昼間の動物園と隔たりのある景色を家内も私もちょっとは味わってみたい。

雨が降る木曜の日没は想い出に浸る

服屋さんって私には無理・・・と考えるのは私だけだろうか。
毎日、職業柄しっかりコーディネイトしないと店のイメージが悪くなる。
私なんて、外で働くときはスーツ着ればOKだし、化粧だってシンプルで良いとされている。
休日も、自分が納得する格好で良いし、在宅で仕事するときはTシャツにジーンズで問題ない。
なので、おそらく、服を売るなんて商売には、関われない。
服を買おうとしていると、店員さんが近寄ってきてファッションポイントやコーディネイトを教えてくれる。
何度買い物に来てもそれに緊張してしまい、その場から去ってしまう。
これも、店員さんって大変と思う大きい理由の一つだ。

悲しそうに跳ねる先生と枯れた森
友人と1時に遊びに行こうと約束していた。
西鉄天神駅のいつも通りの巨大な広場。
待っていると、少しばかり遅刻するとメールが入った。
ここは合流場所なので、待ち人も次第に去っていく。
ウォークマンでミュージックを聴きつつ、それをじっと見ていた。
でもあまりにも退屈なので近くの喫茶店に入って、ジンジャーエールを飲んでいた。
30分たって、友人がごめん!と言いながらきてくれた。
お昼どうする?と聞くと、パスタが良いと言った。
色々探してみたけれど、良い感じの店を探せなかった。

怒って口笛を吹く子供と私

誕生日プレゼントに友達から貰ったこの香水、フローラル系の匂い。
合っている香りをイメージしてチョイスしてくれた作品で、ボトルが小さくて、リボンの飾りがついていてお洒落だ。
匂い自体も香水ボトルも大げさに言っても華やかとは言えない香水だ。
香水ショップにはたくさんのボトルが並べられていたのだけど、目立たない場所に置いてあったもの。
大きさは本当に小型。
可愛くてお気に入り。
外出するときだけでなく、仕事のときも手提げの中に、家で仕事をするときはそばに置いている。
それで、手提げの中は、どれもこの匂い。
いつでも身に着けているため、そうでないとき今日あの香りしないと気づかれる場合もたまにある。
香水ショップにてたくさんの匂いを試してみるのは好きだが、この匂いは今までで一番気に入っている香りだ。

そよ風の吹く月曜の日没に外へ
花火大会の季節なのに、今住んでいる場所が、行楽地で毎週末、花火が上がっているので、もはやうんざりしてしまって、新鮮さも感じなくなった。
週末の夜、花火をあげているので、クレームも多いらしい。
自分の、家でも花火のドンという音が大きすぎて娘が怖がって泣いている。
たまにのことならいいが、夏に、土曜日に、どんどん花火をあげていては、いらいらする。
さっさと花火が上がらなくなればいいのにと思う。

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