―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

料理人の言い訳に耳を貸すな

「強い風」のことを特別に思っている人って、どれくらいいるのかな。過去の体験や先入観とかそんなのが、「スープカレー」が現してることとゴッチャになることも、往々にしてあるんじゃないかな。
トップページ >

ページの先頭へ

気分良く踊る友達と夕焼け

誰もが知る見学箇所である、法隆寺へ訪れた。
法隆寺式伽藍配置も思う存分見学できて、五重塔、講堂も見せてもらった。
資料館では、国宝にも指定されている玉虫厨子があり、考えていたよりも小さなものだった。
このお寺について知るには多分、非常に多くの時を必要とするのではないかと考えている。

寒い大安の夜明けはビールを
少し前、体調が良くない上に、偏った食事と、睡眠の具合が変だったので、口内炎が多発した。
このままではマズいと考え、食生活を意識し、肌ケアに良い事をやろうと情報収集をした。
そしたらファンが多かったのが、アセロラジュースだ。
今でもしょっちゅう飲んでいる。
レモン以上に肌に必要なビタミンCがたっぷり入っているとの事だ。
健康的な体と美肌は結局果物から形成されるのかもしれない。

自信を持って熱弁する先生と枯れた森

意識しなかったけれど、運動もわずかでもしなくてはとこのところ考える。
仕事内容が変わってから、ここ最近、体を動かす機会がすごく少なくなり、体脂肪がめっちゃ増した。
それと、年齢も関係しているかもしれないけれど、横腹に脂肪がついていて、めちゃめちゃ見苦しい。
多少でも、走らないとだめだ。

気どりながら跳ねる彼と壊れた自動販売機
ネットニュースをいつも眺めるけど、紙の媒体を見ることも好きだった。
今は、無料で見れるネットニュースが色々あるから、新聞、雑誌はもったいなくて購入しなくなった。
けれど、読み慣れていたから、新聞のほうが短時間でたくさんの情報を手に入れることができていたけれど、ネットのほうが関連したニュースをおっていくことが出来るので、深い内容まで調べやすい点はある。
一般的な情報からつながりのある深いところを調べやすいけれど、一般受けしなさそうな内容も新聞は小さくても記載しているので目につくけれど、インターネットニュースだと自分でそこまでいかなければ目につかない。
ごく最近では、アメリカのデフォルトになるという話題がとても気になる。
なるわけないと普通は思うけれど、もしデフォルトになったら、他の国も必ず影響を受けるし、そうなれば、自分の収入にも関係してくるだろうから気になってしまう。

ひんやりした月曜の晩は昔を懐かしむ

最近、お腹周りのぜい肉を筋肉にと思い毎日、筋トレをしている。
自分の子供を自分の足元にしがみつかせて回数を数えながら腹筋を行っていたら、小さな子供との遊びにもなるし、娘も一から数を耳で覚えるし、自分の見苦しい脂肪も少なくなるし、一石二鳥だとばかり思っていたけれど、最初のうちは、笑っていた2歳の娘も退屈なのか、やらなくなってしまった。

騒がしくお喋りする姉妹と読みかけの本
今日の夜は家族と外で食べる事になっているので、少年は下校の時、思わずスキップしてしまうほど嬉しかった。
何を食べようかな、と夕方にはいろいろと思いを巡らしていた。
ハンバーグやスパゲッティ、から揚げ定食とかうどんとか、などなど、メニュー表には何が載っているのかとても楽しみでもあった。
行くのは最近開店したファミリーレストランだ。
お父さんが運転している車はもうお店に着く頃だ。
お母さんは助手席からお父さんに話しかけている。
お姉ちゃんは後部座席で、黙って座っている。
少年は車から飛び降りると、ドキドキしながら入り口のドアを誰よりも先に開けた。

陽の見えない祝日の晩に椅子に座る

オフィスで着用するスーツスカートを買いに来た。
コムサ等フォーマルなショップもいいな〜と悩んだけれどギャル系のお店も悪くないと思う。
若々しくて元気な女性向けの服屋で体のラインが出る製品が多い。
金額はショップによって差が表れるが、大体はリーズナブル。
そして、購入する物を選んでいたが、小さめの物ばかり売られていた。
着た感じも、ちょっとは色っぽく見える気もする。
良い感じのスーツ購入ができて、めちゃくちゃハッピーだった。

風の無い木曜の午後に昔を思い出す
憧れている寒い国、ロシアに、絶対行ってみたいと思っている。
英語のクラスに飽きた時、ロシアの言語を学んでみようかと思ったことがある。
だがしかし、立ち読みしたロシア語の文法のテキストだけで即断念した。
動詞の活用が限りなく複雑だったのと、私にはできない巻き舌だ。
旅行としてズブロッカとロシアの料理を楽しみに行きたいと思う。

気分良く吠えるあの人と気の抜けたコーラ

石田衣良さんという物書きに魅せられたのは、愛ちゃんのマンションで。
愛がいない部屋という短編が詰まった小説が机に置いてあったから。
地元の新潟の愛ちゃんのママが読んでいたものだそうで、その後お酒や商品券と一緒に宅急便で送ってくれたらしい。
当時はそこまで文学界で知れていなかった石田衣良。
愛はふつう手記や自己啓発、マナー本などは買う。
反対に、俗に言うライトノベルは気に入らないらしく、愛がいない部屋を私にくれるという。
愛の母親はどんなことを思いながら、石田衣良さんのこの本を手に取ったのだろうか。

怒って跳ねるあなたと横殴りの雪
今よりもかなり肥満だった時に、絶対食べたくなったのがシュガートーストだ。
酷い時は、夜ごはんの終わりに3枚くらい食べた時期もあった。
最悪なことに並行して、フライドポテトにはまってしまい、肥満体型の道へワープだったあの頃の私。
頑張った痩せる方法が変なのばかりだ。
最初は、スープダイエット。
これは2週間程同じレシピのスープのみのダイエットだ。
職場にも水筒に作って持って行ったという徹底さ。
その次は枝豆を夕飯に置き換えるという痩身法。
さすがに、今は無謀。
その後、2年ほどで食事を変えると、するすると元の体型に。
なんでもコツコツとやるのがベスト。

サイト内コンテンツ

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

サイト内コンテンツ

Copyright (c) 2015 料理人の言い訳に耳を貸すな All rights reserved.