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料理人の言い訳に耳を貸すな

「オレンジジュース」のことの論文や本を書くなら、どんなことを調べる?「トルネード」の成り立ちとかだろうか。もしくは、個人的な観点からの見解かな。
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喜んで泳ぐ友達と履きつぶした靴

ここ最近、子が家の外で遊ばない。
暑いからか、室内でお気に入りがすごくもらってふえたからか。
多少前までは、ものすごく運動場に出かけたがっていたのに、このところは、ある程度でも遊びに行きたがらない。
考えるに、父としては、現在困ることもなく、気にしないがですが母親としはちょっとは複雑らしい。
けれど、日差しが強い場所で遊ばせるのも心配だ。

天気の良い週末の夜明けは冷酒を
学生のころよりNHK教育テレビを視聴することがとっても多くなった。
昔は、両親や祖父母が見ていたら、NHK以外の番組が視聴したいのに考えていたが、近頃は、NHKも視聴する。
年配向け以外のものがとっても少ないと考えていたのだけれど、ここ最近は、楽しいものものも多くなったと思う。
それから、バラエティ以外のものも好んで見るようになった。
それ以外に、暴力的でないものや息子に悪い影響がすごく少ないものがNHKは多いので、子供がいる現在は見やすい。
NHK以外では、アンパンマンですら非常に攻撃的のように見える。
毎週ぼこぼこにして解決だから、子供も真似するようになってしまった。

目を閉じて跳ねる姉妹と枯れた森

久しぶりに、麻衣子と明日香と旅に行ってきました。
明日香と麻衣子は、私が通っていた学生時代の仲間で、一緒に頑張ったクラスメイトです。
しかも、学んだのはトラベル全般と観光英語だったので、観光地巡りが、趣味だという学生たちでいっぱいでした。
その中でも、明日香と麻衣子を含む気の合う6人で色んな土地へ旅行に行った思い出は懐かしい。
私はもともとそんなに友達が多くないし、それで十分だと満足しています。
だから、とても嬉しい言葉だけど、隣で麻衣子が満足しているような雰囲気だったのもポイントでした。

夢中で泳ぐ兄弟と突風
近頃、小説をぜんぜん読まなくなった。
20代の頃は、かかさず読んでいたけれど、今は、仕事が忙しいし、時間をとりにくい。
時間があっても、ゆったりとした気持ちで小説をじっくり読むという心になかなかなりにくいので、読んでいたとしてもおもしろく感じられない。
けれど、かなりはまってしまう小説に何年ぶりかにに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がとても好きだから、お二人が新人賞をとった群像文学新人賞が自分の好みのものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
それでも、次の輝いている若手がいないかと気にかかるからまた読んでみたい。
だけど、純文学なのだからと無理やり難しい単語を使っているけれど内容が伝わりにくいものも多いから残念だ。

余裕でお喋りする家族と飛行機雲

江國香織の話に出てくるヒロインは、陰と陽を持っていると思う。
旦那さん以外との恋愛を責めない。
だけど、本当に大切に思っているのは旦那様だけのたった一人。
このような女性が多々いるような気がします。
旦那意外との恋愛を陰だと思えば、結婚生活は陽。
ふと、別の自分が入ったように陰が出てくる。
結婚以外での恋愛に関する良い悪いは無視して、登場する主人公を見つめる。
自分の中に新たな恋や見方が姿を見せることもある。

目を閉じてお喋りする彼とわたし
2ヶ月前までさっぱり知らなかったが、プール用オムツなるものがある。
都会では、水遊び用オムツをはいて入れることろと入れない所があるらしい。
間違いなく、他人からしたら、もれないオムツでも小便など含んでいるオムツで水に入られたら、気持ち悪いだろう。
とは言っても、子供の親だったら、入れてあげたいと考えてしまう。
とは言っても、逆の立場だとしたら気分がいやだ。

怒って歌う友達と擦り切れたミサンガ

暑い季節は生ビールがすごくうまいけれど、近頃そんなには飲まなくなった。
30前は、いくらでも飲めたのに、年をとって次の日の朝に残るようになってそんなに飲まなくなった。
ビアガーデンにも新社会人になった当時はたいそうあこがれ、行くのがとても楽しみだったけれど、会社の関係で嫌になるほど行って、自分の心の中では、今では、印象が悪い。
そうだけれども、取引会社との付き合いの関係でたいそう久々にビアガーデンに行った。
大変久しぶりにうまかったのだけれども、テンションが上がって大変ビールを飲みすぎて、やっぱり、翌日に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。

笑顔で口笛を吹く友達とアスファルトの匂い
中学生の頃、父も母も、私の人付き合いに対し大分無理を求めてきた。
一般的から遠のいてはいけない、など。
凄く生きにくい過去だったと考える。
授業時間が過ぎると、ほぼ毎日偽りの自分を嬉しそうに母に伝える。
そうすると、安心しているのだ。
周りとずれると、おかしい。
こんなことばかり怖がっていた昔の私と両親。
可哀そうな昔だと感じる。

そよ風の吹く月曜の明け方は散歩を

このところは、近所の釣り場に道具を持っていってない。
日々の業務でめちゃめちゃめまぐるしく出かけられないのもあるけれど、非常に暑すぎるから、出かけづらいのもあることはある。
加えて、帰り道に釣り場を見学しても大物が釣れている雰囲気が全然ないから、必ず出かけたいとは思わない。
すごくうんと釣れていたら出かけたくなるのに。

夢中で跳ねる家族と俺
職場で出会った女の人がいる。
今までに出会ったことのないようなイメージで、その話がどれも興味深かった。
それに加えて、彼女は資格マニアだということ。
保育士免許、潜水士の資格、小型船舶の免許。
英検1級、総合旅行業務取扱主任者、元客室乗務員。
公認会計士も取得しているとうわさ。
さすがにこれを友達に話してみたところ、君の聞き間違いだと思う、と言われたけれど。
彼女は、かなり年上の部長と職場結婚で退職していった。

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